「6年生ですが、男子児童がよく『セックスするか?俺とセックスしたくないか?』と言って、胸が絶壁だと言って馬鹿にします。その度に、胸が小さいことが罪のように感じられて身がすくむ思いです。どうすればいいでしょうか」
2008年5月1日、都市晩報によれば、精神病の夫からのDVに耐え続けてきた48歳の妻が夫を殺害するという事件が起きた。きっかけは、夫が妻にアダルトビデオと同じことを強要したことだった。蛟河市検察院は、殺人罪により妻を公訴した。
高知県香南市の市営住宅で23日に自殺した中学3年の女子生徒(14)は、硫化水素による自殺方法を「テレビで見て知った」と書き残していた。
県警香南署によると、生徒の自宅にはパソコンなどの機器はなく、ニュースなどから知識を得たとみられるという。
4月26日16時18分配信 毎日jp
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000020-maiall-soci
韓国メディアは30日、南東部・大邱市の小学校で、男子小学生がインターネットやケーブルテレビなどで見たわいせつな映像をまねて、年下の女子児童を集団で日常的にレイプしていたことが分かったと報じた。加害児童と被害児童を合わせると50人から100人と推定されるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080430-00000123-jij-int
テレビ局が現在、スポンサー離れで不況に陥っているというニュースが2ちゃんねるで話題となっている。ここでは、スポンサー離れの理由は視聴率の低下だと説明されており、その原因は番組の質の低下にあり、若者がネットに流れていることも拍車を掛けていると分析されている。
中国に住むRao Jiacang氏は手術の途中でお金を使い果たし、タバコの箱を絆創膏代わりにしていたそうです。タバコの箱の隙間からは心臓が脈打つ様子も見えたそうですが、何故か10年間も生き延びることが出来たとのこと。
暴漢に襲撃をうけた42歳の女性が、眉間に受けた44口径の弾丸を跳ね返すというできごとがありました。この女性は、米フロリダ州タンパに住むマリー(Marie)さんで、12日、先週の日曜日に、男友達と22歳になる自分の娘を連れ、映画を観にいった帰りに事件は起こりました。
《妹の短大生、武藤亜澄さん=当時(20)=を自宅で殺害、切断したとして、殺人と死体損壊の罪に問われた次兄の元予備校生、勇貴被告(22)の第5回公判。午後1時31分に入廷した勇貴被告は白いワイシャツの上に紺色のベスト、灰色のズボン姿だ》
大手ガラス製造会社の子会社の工場。磨(す)りガラス製造ラインの片隅で、20代の若者が真っ青な顔で立ちすくんでいた。子供ができたのだという。同じ日雇い契約の大阪市港区の男性(46)は、若者の困惑しきった様子が今も忘れられない。
今年の岩手競馬は、“オモシロいことになってきた!岩手競馬”をキャンペーンコピーとして広告キャンペーンを展開していきますが、その第一弾として、俳優の東幹久さんをCMキャラクター・スポークスマンとして起用することに決定いたしました。
米サウスカロライナ州の警察によると、同州北東部チェスターフィールドで20日、通学する高校の爆破をたくらんでいたとされる高校3年生の少年(18)が、爆弾材料を所持していた疑いで逮捕された。
新華社ロンドン(イギリス):イギリスの15歳の少女が今年2月、インド旅行中に亡くなった。それから1ヶ月以上経ちようやく遺体が帰国したが、遺体からは少女の子宮、腎臓、胃などの臓器がなくなっていたという。遺族は真相究明を強く望んでいる。
横浜市立中学校で、生徒らが独自に立ち上げた「学校裏サイト」などに対し、悪口などの書き込みをされた生徒の相談を受けてサイト管理人に削除依頼を出した教諭が、逆に同サイト上でひぼう中傷の標的になるケースが相次いでいることが十六日、市教委の調査で分かった。
実写版映画『ドラゴンボール』の撮影が行われていたメキシコ・ドゥランゴ州の新聞El Siglo de Durangoに、同作のエグゼクティブ・プロデューサーのティム・ヴァン・レリムが主人公悟空の死亡について語った。
入浴剤と洗浄剤を混ぜ合わせてガスを発生させ、これを吸って自殺するケースが社会問題化している。たとえば、「アマゾン」で問題の入浴剤を検索すると、関連商品として、自殺に必要な品一式が表示される。ネット上には「これは自殺の勧めだ」という批判が出ている。
9日、埼玉県東松山市の「マクドナルド東松山イトーヨーカドー店」でアダルトビデオを撮影し、業務を妨害したとして、東京都小平市のAV監督・石井邦和(51)が、公然わいせつ、偽計業務妨害の疑いなどで逮捕された。
有毒ガスの硫化水素を使った自殺が各地で続発している。13日にも大阪市や岡山県井原市で若者が死亡するなど、流行の兆しを見せる。「第二の練炭」ともいわれるが、助けに入った人が巻き添えを食うケースも多い。一方で、ネット上などでガスを発生させる原料としてトイレ洗剤が悪者にされ、とんだトバッチリを受けている。