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メイドカフェはもう古い? 農家で茶を飲む百姓カフェ登場

静岡市葵区大間の住民が6日から、農家の縁側を観光客らに開放し、緑茶で一服してもらう「縁側お茶カフェ」を始める。大間の集落は高齢化率が5割を超える「限界集落」で、住民らは「にぎわいが戻れば」と期待を寄せている。




大間は静岡市中心部から車で約1時間、標高約700メートルの山あいの南斜面にある。各戸の縁側には、柔らかい日が差し、眼下には山並みや雲海が広がる。緑色に茂った茶畑にも覆われ、都会の騒がしさを忘れて一休みするには絶好の場所だ。

「カフェ」は原則として4月以降の第1、第3日曜日に開催。大間の全7世帯の縁側で、緑茶入りの急須や湯飲み、茶菓子を用意する。休憩して茶を飲んだ観光客は300円程度を料金箱に入れる。住民と会話を楽しみ、畑で採れたばかりの野菜を買うこともできる。

http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20080404STXKE074503042008.html
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この記事に対するコメント

こういうの、嫌いじゃないかも

【2008/04/08 19:56】URL | #-[ 編集]

来店したら、久しぶりに帰郷した農家の息子みたいな設定で
「おんやぁよぅ帰ってきたんねー、ゆっくりしてきなっせ」
とか言われたりしたらちょっと嬉しいかも試練

【2008/04/15 05:19】URL | #-[ 編集]

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