女性教諭に腹ばいで問題解かされ…小2女児が不登校

福岡市立博多小で3月、当時2年生の女児(8)が、担任の20歳代の女性教諭から教室外に連れ出されて放置されたり、床にはうような姿勢で問題を解かされたりして精神的苦痛を受け、不登校になっていたことがわかった。




 女児は不眠や自傷行為を繰り返し、病院から強い不安感に襲われる「強迫性障害」の疑いがあると診断された。市教委は「不適切な指導で申し訳ない」と謝罪している。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080402-OYT1T00842.htm?from=main5

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する