米インディアナ州マンシーで深酒した男性が目を覚ますと、そこはごみ収集車の中だった。午前3時まで友人とバーで飲んだのは覚えているが、どうやって収集車に入ったか記憶にないという。
収集車の運転手がごみ圧縮装置を作動させようとしたところ、男性が悲鳴を上げ、運転手が男性を見つけた。
軽いけがですんだ男性は、運転手に「寒い」とひと言。ごみ収集会社の関係者は「男性が死ななくて本当に良かった」と話している。(AP)
http://sankei.jp.msn.com/world/america/080401/amr0804011539005-n1.htm
この記事に対するコメント
これは氷山の一角
真剣に酔っ払いはゴミだと思う。
酔っ払いはゴミだと思うが、酷い会社や家族や知人に巻き込まれて自暴自棄になった時、自殺や殺人するほどではなく酒におぼれる。そうするとごく一般人が酔っ払いに変化する。明日はわが身だ