北海道帯広市の道立帯広三条高校が17日午前の入試合格者発表の際、誤って昨年の合格者の受験番号を校内に掲示していたことが分かった。“合格”から一転、不合格となった受験生には、校長と教頭が一人一人訪問して謝罪するという。
同校によると、午前10時に合格者320人分の受験番号を校内掲示とホームページ(HP)で発表したが、直後から「HPと掲示の番号が異なる」との指摘が受験生などから寄せられ、掲示の間違いが判明。
約20分後に正しいものに差し替えた。
同校では昨年と今年の合格者の受験番号を別々のメモリースティックに入れて金庫で保管していたが、間違って取り出した可能性があるという。
同校は「あってはならないミスで大変申し訳ない」としている。
http://sankei.jp.msn.com/life/education/080317/edc0803171832000-n1.htm
この記事に対するコメント
これはヒドイ
(ノ∀`)アチャー
ミスを確認できない学校、ミスを指摘した受験生
さて、どちらが優秀か?
ミスを指摘した学生は受かってるんじゃね?
スマン、ありゃ嘘だった。
ジョルノー!