祐徳稲荷神社の開祖、萬子姫をモチーフにしたまちづくりを目指し鹿島市地場産業振興協議会が、「萬子姫饅頭(まんじゅう)」を開発した。
同市の祐徳門前商店街で1日から3日間限定で試験販売を開始。地元特産のミカンやイチゴをあんにした焼き菓子で、新たなおみやげ品として参拝客にアピールする。
萬子姫は旧鹿島鍋島藩の藩主直朝公の後妻で、京都から稲荷大神の分霊を預かったとされている。
1日の試験販売では「素朴な甘みで懐かしい味」「萬子姫の焼き印が愛らしい」と観光客の反応も上々。
同協議会は今後、携帯電話ストラップ、手ぬぐいなどの開発を目指す。
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この記事に対するコメント
まんこ食いてー、いや、間違えたマンジュウ食いてー
まさかとは思うけど、秋田県の『きりちんぽ』みたいなやつじゃないだろうなw
き、君。君のカキコの時間シックスナインじゃないか!
⊂(^ω^)⊃ セフセ・・・
( ^ω^)・・・
⊂ミ⊃^ω^ )⊃ アウアウ!!
さ、君、しゃぶりなさい。