ドイツ東部に住む嫌煙家の男性(42)が、たばこに火を付けたガールフレンドに腹を立て、その火を消すために消火器1本を空にしてしまい、ガールフレンドとアパートを白い粉だらけにする出来事があった。
ビーレフェルトの警察のスポークスマンによると、現場に向かった警察官は「現場は爆弾が爆発したかのようだった」と話している。
警察によると、この男性はガールフレンドにたばこを吸わないよう頼んだにもかかわらず、それを無視されたことに腹を立て、暴言を吐きながら消火器の中身を全て室内にぶちまけたのだという。
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081203499384.html
この記事に対するコメント
うわー・・・キチガイだわさ。
せめてバケツの水だろw
こういうニュースでさえ擁護できちゃうのが嫌煙クオリティ
↑さすがにこんな極端なニュースは擁護しない
・・・が相手が嫌煙家であることを知っていただろうに
タバコに火をつけたこの女はキライ
まあ 消火器は一度出始めたら一本使い切るまで無くならないわけだが
消火器を半分使えるやつがいたら呼んでこい。
これが嫌煙クオリティー
>1282,1291
逆さに・・・
>1282,1291
あなたの知っている消火器がすべて世界標準だと思ったら大間違いだ。
途中でも止められるタイプのものは普通にそこらのホームセンターでも売られているぞ。
結果としてご近所に迷惑かけちゃよくないな。
暴力よりはいいけどさ。