米国カリフォルニア州サンディエゴで、1月26日、セバン・ケボーキアンさんという36歳の男性が恋人の機敏な行動により、間一髪のところで命を救われた。
彼女に発見されたとき、ケボーキアンさんはアパート自室のクローゼットの横棒にかけたロープで首をつっていた。彼女はすぐにロープを切って彼の体を降ろすと、人工呼吸などの処置を施した。
すると、どうだろう。ケボーキアンさんは見事に息を吹き返したではないか。
だが、ケボーキアンさんは彼女に感謝する気になんかなれなかったようだ。
せっかくあと少しでこの世からおさらばできるはずだったのに、なんで邪魔をしたのか! と彼女に食って掛かった。
男性は、窓から部屋の中に入り込み、ケボーキアンさんを彼女から引き離そうとして、ケボーキアンさんに背後からスリーパーホールドをかけた。
そして・・・スリーパーホールドで落とされてから5日後の1月31日の深夜前、ケボーキアンさんは帰らぬ人となった。
つづきは以下を
http://rate.livedoor.biz/archives/50527696.html
この記事に対するコメント
どこから突っ込めばいいんだ・・・
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これですべて解決
つ[本末転倒]