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七三分けの婦警にコスプレさせる

オートバイの死傷事故に歯止めをかけようと、埼玉県警が「胸を守るプロテクター」の普及に取り組んでいる。ライダーは道路交通法でヘルメットを着けるよう定められているが、走行中に転倒すると、胸や腹を大けがすることも多いからだ。


昨年9月からは全国に先駆けて自動二輪の運転免許試験でベスト型プロテクターの着用を義務づけ、その効果をアピールしている。

 プロテクターはバイクショップなどで1万~2万円前後で市販されている。バイク用品を扱うコミネオートセンター(東京都葛飾区)では01年からプロテクターをつくり、毎年、前年比2割増の売り上げがあるという。近く、ジャケットのインナーとして着られるような薄型プロテクターを発売する予定だ。

http://www.asahi.com/national/update/0122/TKY200801220303.html
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