調査によると、会員登録数1位はニコニコ動画(33.9点)、2位はYouTube(23.0点)、3位はDailymotionとAmebavision(0.9点)となっている。閲覧者の43.7%が会員登録済みで、情報発信を行う表現ツールとして外せなくなっていることが伺える。
最も画質が美しいと感じた共有サービス1位はYouTube(28.2点)、
2位は eyeVio(22.4点)、3位はニコニコ動画(14.0点)となっている。
また動画がスムースに表示された共有サービスについても1位はYou Tube(43.4点)、2位はeyeVio
(16.9点)、3位はニコニコ動画(13.2点)で上位は同じランキングという結果になった。
コンテンツ内容が楽しめる動画共有サービスは1位のYou
Tube(51.5点)と2位のニコニコ動画(30.2点)が3位のeyeVio(6.3点)以下を大きく引き離している。
さらに、家族で利用したい動画共有サービスについても1位はYou
Tube(44.5点)、2位はニコニコ動画(17.9点)、3位はeyeVio(12.6点)とコンテンツランキングと同様の順位となった。 (CNET)
この記事に対するコメント
ようつべのあの画質で一位はおかしい