| 2007年12月19日、世界遺産でもある観光地・雲南省麗江市で残虐な殺人事件が発生した。 |
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19歳の女子大生・張超(チャン・チャオ)が男友達2人に依頼して援助交際相手である木鴻章(ムー・ホンジャン)を殺害、その死体を260個とバラバラに分解して遺棄した。張は殺害、遺体切断の全過程をデジタルビデオで録画していたという。新華社が伝えた。 張は雲南大学旅行文化学院経済学部で工商管理課程を学ぶ女子大生。周囲の学生は、元気はいいが性格も容姿もごく普通だったと話している。張は半年ほど前に開店したカラオケ店でホステスのアルバイトをしていたが、そこで雲南麗江道路管理総段路橋施行隊のプロジェクトマネージャーである木と知り合い、援助交際の関係を結んだ。 殺害後、クレジットカードからは10数万元(1元=約15円)が引き出されていたとはいえ、木は月に3万元(約45万円)という破格の報酬を渡していたとされており、その動機はいまだ定かではない。張は警察に逮捕される際、全く抵抗せず観念した様子で「死刑になるなら銃殺じゃなくて注射にして欲しい」と落ち着いて話したという。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080119-00000019-rcdc-cn |
この記事に対するコメント
怖っ! めっちゃ怖っ!!
>カラオケ店でホステスのアルバイト
ちょっと待てwww
向こうのカラオケは女付きらしい。
店によっちゃ服無し。
260個てすげえな
アナスイか
銃殺の死刑があるのか!?