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土屋アンナVS道端ジェシカ カリスマモデル同士が取っ組み合いの壮絶バトル「ふざけんなッ」

TOKIOの長瀬智也との交際説が浮上している土屋アンナ(23)が、“ハンカチ王子”こと早大の斉藤佑樹投手とウワサになったモデル・道端ジェシカ(23)とハデな取っ組み合いバトルを繰り広げたと、今週発売の「週刊女性」が報じている。



 日本のファッション界を代表するカリスマモデル同士のバトルが勃発したのは昨年、横浜アリーナで行われた「東京ガールズコレクション」の舞台裏。同コレクションはエビちゃんや山田優らも出ている国内最大級のファッションショーで、当日は2万人の観客で盛り上がっていた。

 その華やかなステージと楽屋とをつなぐ裏口通路で「てめぇー!」「コノヤロー!」と怒号が響き、関係者が見に行くと、そこで土屋と道端が衣装を着たまま、取っ組み合いをしていたという。

 日米ハーフの土屋は音楽活動や映画、CMに出演するなど、マルチに活躍中。一方、アルゼンチン国籍を持つジェシカは雑誌モデルとして人気を集め、昨年7月には早大・斉藤佑樹投手とのツーショット写真をブログにアップして、恋人か?と話題になった。
 
 さて、2人のバトルだが、通路に居合わせたスタイリストの証言によると、最初は、世間話っぽく仲良く話していたが、ジェシカがひと言、ふた言、嫌みを言い始め、最初は我慢していた土屋がついにキレて、突然、「ふざけんなッ」と叫び、ジェシカの肩を小突いて勃発。そこからつかみ合いになり、罵声が飛び交うバトルに発展したようだ。

 「最初のステージのトップでアンナさんが登場したことや、以前、同じショーでアンナさんが格上げの“ゲスト枠”で出演したことなどをよく思ってなかったようなんです。その嫌みを、アンナさんは不機嫌そうに聞き流していたんですが…」

 同誌によると、土屋は普段から男ことばを使い、私生活も自由奔放だが、裏表がないため、悪く言う人はあまりいないという。一方、ジェシカは気難しいお姫さまタイプで、とにかく現場では自分が一番でなくては気が済まず、一緒にいるとわがままで疲れるという人が多いそうだ。
 
 まさに水と油の2人というわけで、いつぶつかってもおかしくない状況だったのだろうが、それにしても土屋の男前ぶりが光る。 (ナイガイ)
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