| 15日付の英紙デーリー・メールによると、米ゴールデン・グローブ賞の主演男優賞を受賞した米俳優ジョニー・デップが14日、娘が腎臓病の治療を受けたロンドンのグレート・オーモンド・ストリート病院をひそかに訪れ、「命を救ってくれた御礼」として100万ポンド(約2億900万円)を寄付した。 |
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ミュージカル・コメディー部門の受賞作「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」の撮影でデップ家族が英国に滞在中の昨年3月、8歳の娘が重い腎臓病にかかったが、同病院に入院し、回復した。 感激したデップは昨年11月には、海賊役で出演した映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」の衣装を着て同病院の患者の子どもにおとぎ話を聞かせるなどしていた。 スポーツ報知 |
この記事に対するコメント
ジョニーかっけええええええええ
個人的には2億円を寄付ってより
> 「パイレーツ・オブ・カリビアン」の衣装を着て同病院の患者の子どもにおとぎ話を聞かせるなどしていた。
ってとこにってとこがいい
子供が出来てからどえらい丸くなったってな、ジョニー。
かっこいいよ。