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中村俊輔「セリエAで日本選手があまり活躍できないのは人種差別的な問題が一因」

欧州サッカー連盟(UEFA)の公式ウェブサイトは11日、公式雑誌の最新号に掲載する日本代表MF中村俊輔(セルティック)の巻頭インタビューで、将来の移籍やプレー、欧州での挑戦への思いなどについて紹介した。



 今季限りでスコットランド・プレミアリーグのセルティックとの契約が満了する。今後について「スペインなどでプレーしたいと思っていたのは事実だが、状況は難しい。20歳代前半とか半ばだったらそうしたリーグに行けるが、29歳となった今は簡単ではないかもしれない」と話した。
 「魔法のタッチ」という見出しにつながるFKに臨む心構えも披露した。冗談めかして「ジーコ(元日本代表監督)には内証だが、子どものころにあこがれたのはマラドーナ」とも。自身もプレーしたイタリア1部リーグ(セリエA)で日本選手があまり活躍できないのは、人種差別的な問題が一因だろうと指摘した。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20080112-00000002-kyodo_sp-spo.html
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