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夫の浮気を恐れて病室で何度もセックスした女性患者に同情集まる

2007年11月、重慶市のある病院の病室で、女性入院患者が夫とセックスをしていたことが発覚した。
病院側は許されない行為と批判しているが、女性入院患者に同情的な意見も多い。



 同病院の劉(リュウ)看護婦長は今年4月ごろある入院患者から病室を変えて欲しいとの相談を受けた。
話を聞くと、同室の患者・江群(ジャン・チュン、仮名)さんが病室内でたびたび夫とセックスをしており、とても耐えきれないのだという。
さっそく病院は江群に注意し彼女の病室を別に移したが、やはり夫とのセックスを続け移転先の病室からも苦情が相次いだという。

 病院内で夫とのセックスを禁止する法律はないため警察に連絡することも出来ず、病院側は困り果てている。
関係者は他の病人の治療に影響する可能性もあり、決して許されない行為だと述べている。
これに対し、江群さんは入院期間が長引き、夫の浮気が心配なため、どうしても必要だったと反論。
一部入院患者も同情的で、病院はニーズに応え病室内でのプライヴァシーが確保されるような配置を考えて欲しいとの声も出ている。(翻訳・編集/KT)

http://www.recordchina.co.jp/group/g12604.html
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