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鈴木えみ、株や不動産で約30億円の利益を上げる

「もう、タレントやってる必要ないんじゃないの?」――芸能関係者の間からは、こんなタメ息が聞こえてくる。なにしろ、「年収30億円」というのだから尋常じゃない。話題の主はモデル兼女優の鈴木えみ、弱冠22歳だ。



 先週発売の女性誌で驚愕の稼ぎっぷりを報じられた。なんでも、青年実業家であるカレ氏の指南で株や不動産に手を出し、約30億円の利益を上げたんだとか。「どうせ、ヨタ話」と思っていたら、当のカレ氏が実名で登場し、「正確な金額は分からないけど、ボクよりは少ない」「宝くじ4、5回分ぐらい」などとコメントしているから聞き捨てにできない。「名前を聞いただけじゃピンとこない」という
読者のために、プロフィルを紹介しよう。

 現在は日テレのドラマ「有閑倶楽部」で、有名宝石店の令嬢・黄桜可憐を演じている。
ちょっと前には「嫌われ松子の一生」(TBS)や「ギャルサー」(日テレ)にもチョイ役で出ていたが、本職はファッションモデル。エビちゃん(蛯原友里)やもえちゃん(押切もえ)よりも5歳下で、モデル業界では「次に来るのはこの娘」などと注目されている。

 さて、問題の30億円だ。22歳の小娘が、サラリーマン10人分の生涯賃金をわずか1年で稼いでしまった。もうチマチマと稼ぐのはバカらしいとばかり、“引退”してしまうのではないか。

 「鈴木は結婚願望が人一倍強く、10代の頃はいろんな雑誌のインタビューで“20歳までに結婚したい”と語っていた。今もその気持ちに変わりがなければ、明日結婚・引退してもおかしくない。
もっとも、“20歳”という区切りに意味があったというなら、事態は正反対になってくる。
大金を得て、精神的にも安定して、“ポスト・エビちゃん”どころか、大女優に大化けする可能性も出てくるのです」(芸能記者)

 そんな先のことはともかく、「30億円稼いだ子ってどれ?」と出演ドラマをのぞいてみるのも一興か。

全文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071105-00000008-gen-ent
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