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だれか今日、泊めてくださいまぢこまってます都内の人お願いします(女性 18歳)

「だれか今日とめてください。まぢこまってます」――。こんなカキコミが携帯電話などのネットワーク上で頻繁にされている。家出した女子中高生が見知らぬ男性宅に「泊まる」というケースだ。ただ、「宿泊」には代償、つまり「売春」がともなう危険がある。



 「だれか今日とめてください(絵文字)まぢこまってます(絵文字)都内の人お願いします」(女性 18歳 東京)
 「家出する気あってもお金なくて父親からお小遣いもらってません(絵文字)誰かメールくれませんか?」(女性 16歳 埼玉)
 「誰ヵヽ…学校も家も嫌です…友達と2人で家出を考えてL1ます…」(女性 14歳 愛知)

 ある携帯電話のサイトの掲示板では、家出したと思われる少女たちが、その日の宿を探す書き込みをしている。書き込みは、10代の女子中高生が多い。

一方、男性側だが、こうした書き込みには「よかったら力になるよ!連絡してみてね」「まだ探してるんだったらいつでも来ていいよ」などと「親切に」対応している。ここでなら、女子中高生たちは家出しても「宿泊先」を見つけることができそうだ。しかし、その「宿泊先」でどんなことが待ち受けているのかはわからない。

http://news.livedoor.com/article/detail/3363080/
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