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中国の小学生「中国のパクリアニメは糞!日本のアニメ最高!!!」

これまで考察してきた中国の日本動漫(アニメ・漫画)の消費者は、10代20代の若者たちであり、彼ら彼女らは90年代に日本動漫の洗礼を浴びている。



では、2007年現在の子供たちとその親たちは、日本動漫をどのように消費しているのだろうか。
その子供たちが成人する10年後あるいは20年後の中国の若者たちの意識を推測するために、私は、北京に住む親子の話を聞くことにした。

(略)
パクリ作品に魅力なし

母親:私は中国の動漫は、そもそも見ないから知らなかったんだけど、レイが、「お母さん、お母さん、大変だよ、ちょっと見てよ!」って、しつこく言うもんだから、チラッと見たけど、画面が魅力的じゃないから、それきり二度と見てない。あんなもの放映するくらいなら、クレヨンしんちゃんそのものを放映してくれる方がずっといいのに……。なんで、あんなもの放映するんだろう……。

前文はこちら
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20071012/137173/
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v-17

【2007/10/25 18:04】URL | #-[ 編集]

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【2008/08/25 22:50】URL | #92.l/qwY[ 編集]

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【2009/07/08 02:19】 | #[ 編集]

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