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小学生の娘をポルノDVDに出演させるのは母子家庭の親が多い 親自らが娘のエロ写真を売り込みに

17歳女子高生の水着姿のDVDが、全国で初めて「児童ポルノ」として摘発され、先日、出版社の幹部ら4人が警視庁に逮捕された。 「一罰百戒を狙ったもの」(捜査事情通)とみられている。確かに最近、ジュニアアイドルとかいう少女のイメージDVDは過激。 売れ筋はU15(15歳未満)で、それも“親公認”というからア然だ。



「9歳の小学生がモデルのTバック写真集が今年3月に発売され、物議を醸しました。お尻を突き出したりM字開脚したりと、大人顔負けですよ。
それも今では珍しくもなくなった。乳首しか隠れない水着に局部ギリギリなんて当たり前。もちろん、親の承諾は得ています。むしろ、親の方が熱心だったりする。
目立つのが母子家庭の母親。お金目当てで娘を売り込みにくるケースが増えています」(業界事情通)

 中には、自分で撮った小学生の娘の“手ブラ”写真を持参する母親もいるそうだ。「あわよくば芸能界デビュー」なんて夢見ているらしい。

「大半の少女は、専門のモデル事務所に所属していますが、ギャラは折半か、悪徳事務所になると8割は持っていかれる。
DVDの出演料は込み込みで1本20万~30万円なので、親の手に渡るのはせいぜい10万~15万円。
売れっ子になっても1本40万~50万円までしか稼げません」(モデル事務所関係者)

 それっぽっちの金で、幼い娘の“裸”を売る親がいる。それでも、かつての子役スター、安達祐実のように売れればいいが、そんなのはひと握りもいない。

「よくあるのが、17歳までは全裸を避け、18歳でAVデビューするパターンです。それも無理で、キャバクラ嬢とか風俗嬢になるコも多い」(業界事情通=前出)

 世も末だ。
http://news.livedoor.com/article/detail/3353250/
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