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小学生「私とセックスしたい人いませんか」――実名・住所・電番晒して

携帯電話の画面を埋め尽くす「金返せ」「死ね」-。
県教委による実態調査から、小学校から高校まで幅広く起こっていることが分かったインターネット上の嫌がらせ。
中傷メールを発信した子どもの指導や、「学校裏サイト」と呼ばれるホームページ(HP)上の書き込みの削除依頼など、教育現場は以前から対応に追われているが、解決の決め手は見つからないのが実情だ。


 一昨年の夏、神戸市内の小学校で、高学年の女児の携帯電話に「これまでにごちそうした食べ物代を返せ」というメールが送られた。
直前まで仲良くしていた同級生の男児からだった。
この男児はほかの同級生も嫌がらせの標的にして「2ちゃんねるに書き込んでやる」と脅すこともあった。

 校長は「児童がアクセスした成人サイトから、多額の請求を受けた家庭もあった」といい、「小学生に携帯電話は必要ない」と断言する。

中略

 特定の生徒を名指しして画面一杯に「死ね死ね死ね…」と書いたものや、
実名に住所と電話番号を添え、「私とセックスしたい人いませんか」との書き込みもあった。

後略

http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000678527.shtml

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