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沢尻エリカ、万年筆大使に任命されるも「大使って何をすればいいの? 宣伝すればいいの?」


女優沢尻エリカ(21)が万年筆の普及を目的にした万年筆大使に任命され
23日、都内で任命式が行われた。
新作映画「クローズド・ノート」(29日公開)で重要な小道具として登場するため。
沢尻はバラ柄の着物で登場、赤のイタリアのデルタ社製「ウェイ」(7万5000円)を受け取り「赤がすてき。今日の着物に合ってます。万年筆は見ているだけで楽しめる」と喜んだ。同作の行定勲監督も出席。

http://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-tp0-20070923-260231.html

年筆がキーアイテムとなる29日公開の映画『Closed Note』に主演している沢尻は、この日が“万年筆の日”とあって大使に任命。
「大使って何をすればいいの? 宣伝すればいいの?」と苦笑いだったが
「日常でも使っています」としっかりアピール。同映画監督の行定勲監督も
同イベントに出席し、特別功労賞を受賞した。

任命記念に1本7万5千円もする魔よけの唐辛子が入った高級万年筆「ウェイ」を
授与されると、とびきりの笑顔をみせ「劇中で万年筆は初めて使ったんですけれど、(書き心地は)万年筆によって違うんですよね」と通な一面をみせた。
なお、万年筆の魔よけ効果もあってか、気になる高城氏に関して取材陣に
質問させる隙を与えなかった。

http://www.oricon.co.jp/news/movie/48263/

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