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今“メガネ男子”が大人気。“理系”も萌えの対象。


メガネを魅力的に“かけこなす”男性、いわゆる「メガネ男子」を売りにするビジネスが広がっている。
東京・池袋にはスーツ着用のメガネ男子が接客する「メガネスーツカフェ Love-all(ラヴ・オール)」が6月末に登場。
若い女性客を中心に会員数は既に1800人を突破した。あまりの人気に、21日から予約優先制を導入。

■コスプレ?!
場面設定は、香料会社の社長室。社長を訪ねてきたお客が、メガネにスーツの社長秘書のもてなしを受けるという
ストーリーが展開される。席につくと、会員証である“名刺”を、秘書役のメガネ男子と交換することからサービスが始まる。
来客者の9割は女性で、10~20代が中心だ。目立つ看板もない地下の店だが、平日で30~50人、土曜となれば70人以上のお客が来る。

■理系に萌ぇ
8月31日から3日間、横浜・みなとみらい地区のパシフィコ横浜で開催された「世界SF大会2007」。
世界中からSF(サイエンス・フィクション)のファンやクリエーターが集まるイベントだ。
その会場の一角で、理系・白衣・メガネの男子が接客する「カフェ・サイファイティーク」がお目見えした。
スタッフ全員が理科系の大学出身者または在校生で、博士や修士といった学位保持者も多数。
理科実験室のようなカフェで、“ハカセ”たちがビーカーにコーヒーを注ぎ、科学に関する会話を来店者と交わしていた。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/86259

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