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【コピー大国中国】 裁判で涙ながらの読み上げた謝罪文が盗作でした


中国安徽省で開かれた汚職事件の裁判で、被告の国営電力会社の元幹部が
涙ながらに読み上げた謝罪文が“盗作”だったことが分かった。

 謝罪文の内容が、約2週間前に検察当局の機関紙に掲載された別の被告のものとそっくりだったことから盗用が発覚。

 元幹部は「私は次第に自分の立場を見失っていった」などの表現をそのまま引用していた。
謝罪文は却下されたという。

http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070914/chn070914001.htm

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