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昼間の公園で少年少女がみだらな行為 警察「ラブホ行けよ」 少年「覚醒剤買ったから金が無かった」

タイ中部アユタヤ県の旧市街にあるソムデットヤー公園の休憩所で性交渉をしていた若い男女がパトロール中の警官に見つかり補導されるという事件が起きた。


 まだ午後4時前と明るいうちから、大木の下に建つ休憩用の東屋で専門学校の男子学生ソムチャイ(仮名、19)と、職業高校の女子学生マイちゃん(仮名、16)が性交渉をしているところに警官が通りかかり、すぐに行為を中止し、衣服の乱れを直すよう指示。その後、近くの停めてあったソムチャイのオートバイを調べたところ、ナンバープレートがなかった上、覚せい剤10錠が見つかったことから、2人を警察署に連行した。
 ソムチャイは警察での取り調べで、「最初は公園で話しだけするつもりでしたが、そのうち、どうにも性欲を抑えることができず、彼女に求めてしまいました」と供述。
 また、「どうしてラブホテルに行かなかったのか」との警官の質問には、「彼女に会う前に覚せい剤を買ったことで、お金がなくなってしまいました」と答えていた。
 公園での性行為については、男女ともそれぞれ100バーツの罰金ですんだが、覚せい剤所持については、マイさんが「まったく知らなかった」と供述しているから、ソムチャイだけが薬物所持の容疑で書類送検されることになった。

http://www.bangkokshuho.com/news.aspx?articleid=3598
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