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シュートを外した罰として部員を全裸で走らせる 男性教諭(48)


大阪市教育委員会は14日までに、東住吉区の市立中学校のサッカー部練習中に、シュートを外した罰として部員を全裸で走らせたとして、サッカー部顧問だった男性教諭(48)を停職2カ月の懲戒処分にした。市教委に報告しなかったことを理由に、校長(57)を文書訓告とした。

市教委によると、男性教諭は2005年8月、ペナルティーキックのシュート練習でシュートを外した部員8人を、「プレッシャーに勝つ練習だ」として全裸でグラウンドを走らせた。

保護者から苦情があり、男性教諭と教頭が謝罪。校長は「納得してもらった」として市教委に報告しなかったという。

http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20070914-255955.html

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