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76歳エロジジイ、80歳女性に「ヤラせろ」…「なぜ逮捕」と逆ギレ


静岡県三島市で、80歳の女性の股間を触ったとして、強制わいせつの疑いで近所に住む公民館管理人(76)が三島署に逮捕された。近所では数年前から、“老女”ばかりを狙ったセクハラナンパを繰り返す「エロジジイ」で評判だった。そのクセの悪さを知りながら、暴走を阻止できなかった妻(74)が、涙ながらに夕刊フジの取材に応じた。

 「主人はとにかく、(下半身の)元気が良すぎました。60歳を過ぎるまでは最低でも一晩おき。いまでも週に一度は、必ず私の布団に入ってきましたから…」

 妻は夫の性豪ぶりを包み隠さずに語った。妻以外の女性にちょっかいを出すようになったのは、ここ2、3年だという。

 「43年前に新潟から三島に移り、廃品加工会社でまじめ一筋に働いてきました。1967年に公民館の住み込み管理人としてこの地に移ってからは、近所の方々にも一生懸命尽くしてきました。3年前、三島駅前の大型スーパーに清掃作業員としてパートに出てから、同世代の女性と話す楽しみを覚えてしまったようなのです」

 スーパーに勤め始めてから、容疑者の日常は一変した。その変貌(へんぼう)ぶりを、容疑者から声をかけられたことのある近所の主婦(71)はこう語る。

 「小柄で、色男でもないのに黄色の色メガネをかけ、毎日朝・昼・晩と3回も犬の散歩に出かけ、その道中で手当たり次第に高齢女性に声をかけていました。会話も下品な言葉ばかり。最近は姿を見たら、わざと道を変えていました」

 下戸の容疑者は手当たり次第、「アメをあげるよ」「甘いものでも食べに行こうか」とあいさつ代わりに声をかけていた。まともに相手をしてくれると分かるや、腰や下半身に手を廻しつつ、「ご主人は元気?」「ボクは毎晩ヤレるけど、お宅はどう?」とエスカレート。最終的には公民館管理人の立場を悪用して架空の集会をデッチ上げ「今度の寄り合いには参加するのか?」などと朝から自宅を訪問し、「ヤラせろよ」と迫ることもあったという。

 ここまで自信満々に迫りつつ、女性たちの夫の姿が見えると、一目散に逃げ去っていたという。

 近所の悪評を耳にした妻は、毎日言葉で夫を諭しつつ、夫の止まらぬ性欲を少しでも抑えるため、老体にムチ打って夜の相手を務めてきた。

 しかし、今回被害にあった女性の夫がたまりかねて警察に相談し、ついに逮捕に至ってしまった。

 「イイ年して本当にみっともなくて…。恥ずかしくて仕方ありませんが、責任を感じています。公民館の業務を引き継がなくてはいけませんし」と、気丈に語る妻。一方の容疑者は容疑は認めているものの、「なぜ逮捕されなければならないのか」と逆ギレしているという。

http://www.zakzak.co.jp/top/2007_09/t2007091003.html
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この記事に対するコメント

相手の女が20歳前後とかならかなりエロいけど
70過ぎたら逆に気持ち悪いわ

【2007/09/11 23:27】URL | #-[ 編集]

元気ですねぇ・・

【2007/09/13 00:13】URL | 精神邪 #zrvSuWY.[ 編集]

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