『コールセンター指導のプロが教える魔法のビジネス電話トレーニングブック』(アスカビジネス)などの著書がある、コミュニケーション・インストラクターの浦野啓子先生に、電話口でも間違いなく正しいメールアドレスを伝える方法をうかがってみました。
「一番確実なのは、“フォネティックコード”と呼ばれる欧文通話表を用いることですね。これは電話や無線通信でスペルを説明しやすいように、アルファベット26文字と数字を、誰もが知っている単語に対応させた国際ルールです。例えば『Golfの“G”』『Hotelの“H”』などと使うんです」
「ただ、国際基準のフォネティックコードの場合、Aは『Alfa』、Cは『Charie』など、日本人同士ではスペルが伝わりにくい単語も含まれています。もっとわかりやすい言い換えをした方がいいでしょうね。例えば『ABCの“A”』とか、『JRの“J”』『NTTの“N”』『TBSの“T”』など。日本人なら誰もが知っている企業名や単語を使って説明すると、間違いが生じる可能性を減らすことができると思います」
ただ、そもそも発音や滑舌の悪い人は、どうしたらいいんでしょうかねぇ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080626-00000022-rec_r-ent
この記事に対するコメント
ファックスかメールか写メで良いんじゃないか
メールか写メwwwwwwwwwwwwwwwww
ばかすwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
題名をよく読もうねwwwwwww
4049
最近はパスワードの写真をメールで送ってくるんだよ
”D”はDVDの”D"。を口頭で言うと
「デーはデーブイデーのデー」
ってなるんだよ。俺の場合。
通じるけど。
サ行が苦手です
カ行とタ行が苦手です
メアドの@より前を数字だけにすればいい
米4049 4052
書かなきゃいいのにw
ABCのAでいいならXYZのXでもおっけーか?
なんでもありだなw
PQRのPですw
じーちゃんのG