教え子の女子生徒にみだらな行為をしたとして、県青少年健全育成条例(淫行(いんこう)の禁止)違反の罪に問われた元私立作新学院高教諭、林公則被告(25)=宇都宮市駒生町=の初公判が11日、宇都宮地裁(小林正樹裁判官)であり、林被告は「自己の性的欲望を満たすためではなかった」と起訴事実を否認。弁護側も「性欲を満たすためではなく、淫行ではない」と無罪を主張した。
起訴状などによると、林被告は07年12月15日、下野市のホテルで自己の性的欲求を満たすため女子生徒(当時17歳)にみだらな行為をしたとされている。
冒頭陳述によると、女子生徒に好意を持った林被告は07年7月ごろ、携帯電話の番号を教え、ドライブなどをするようになった。
浮気を疑った林被告の妻が、携帯電話のGPS(全地球測位システム)機能を使ってホテルに出入りする2人を確認し、警察に届け出たという。
http://mainichi.jp/area/tochigi/news/20080412ddlk09040034000c.html
この記事に対するコメント
>自己の性的欲望を満たすためではなかった
その発想はなかったわwこんど言い訳につかわせてもらおう
苦しい言い訳だな・・・
性欲を満たすわけじゃないとするとなんだったというんだ。
しかし鬼嫁かどうかは今回ははあんまり関係ないような
聖職者だろ教師って
世も末だな
素直に認めろよ
今更手遅れなんだから、情けなくなるだけ
声高らかにヤリたかったから、とかいったら
男だったら納得するぞ
罪は罪だが
さすが性食者だな。
鬼嫁とかよりも、精子脳なアホ教師が問題だろ。題名が悪いな。
>教え子の女子生徒にみだらな行為をしたとして
>自己の性的欲望を満たすためではなかった
でもホテルに入るのかwww